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佑くんは 野茂二世!?
1月も今日でおしまいですね
みなさま2007年が始まって、どんな感じですか


1月2月3月・・・とどんどん月日は流れていきますね、
こうやって考えると4年もあっとゆう間かと


みなさま、更新が遅いのにコメントくださったり、
温かい言葉かけてくださったり・・・ほんとうに
感謝しています


では、
またまたステキな記事見つけました。
そしてお借りしてきました


ハンカチ王子は野茂2世だ!!


20070131142220.jpg

あっかんべー佑くん。


早実・斎藤佑樹投手(18)は30日、
東京・西東京市の早大グラウンドで
早大野球部の練習に参加。


投球練習を見守った早大・応武篤良監督
(48)が、88年ソウル五輪の同僚・
野茂英雄投手(38)に例えて絶賛した。


2月2日から捕手を座らせる予定の斎藤は、
徐々にその右腕を仕上げていく。


メガネの奥の鋭い視線が、ずっと斎藤に
向けられていた。東伏見の早大グラウンドの
ブルペン。『捕手を立たせたまま50球』を
見守った応武監督の声が、興奮で思わず上ずった。


「捕手に近いところで(斎藤のボールを)
 見ていたんですけど、野茂の球に近いですね。
 ズドーンと重そうな球が来る。フォークも
 ビシビシきてましたよ」


アマ野球の世界レベルを知る指揮官が、
最大級の評価だ。新日鉄広畑時代、
捕手として88年のソウル五輪に出場。


当時の日本代表エースで、実際に自分が
ボールを受けた20歳のときの野茂と、
現在の斎藤とをダブらせたのだ。


もともと低めのコントロールは抜群の斎藤。
その上で球威と変化球のキレが“野茂並み”
なのだから、怖いものはない。応武監督は
今春のリーグ戦で登板させることをにらみ、
捕手を座らせての投球練習開始を決断した。


「寒かったら変更するかもしれませんが
 (2月)2日に投げさせます。本人とも
 『先週よりペースを上げよう』と話をしました」


その口ぶりからすれば、春のベンチ入りは
“当確”だ。


それでも本人はいたってクール。いま何を
すべきかを自覚して、この日は


「監督からボールを抜くことを教わった」


カーブを中心に、フォームを確かめた。さらには


「下半身を鍛えたいですね。時間があったら
 (早大の)室内練習場で自主練習したり、
 ジムにも通いたい」


と今後の課題をあげてみせた。


「下半身」といえば、やはり野茂を思い出す。
このスーパー右腕がトルネード投法を駆使して
日米通算201勝(155敗)を挙げられたのも、
大きくて強じんな下半身を持っていたからこそ。


斎藤が肉体改造に成功すれば、神宮球場の
マウンドだけではなく、4年後のプロ、
究極の目標とするメジャーでも活躍できる
ことだろう。


「多少の疲れはたまっていますが問題ありません。
 自分の体は自分が一番わかっています。
 調子がよければ多く投げたりすると思います」


徐々に感覚を取り戻してきた斎藤はフリー
打撃登板など、実戦的な練習も行っていく予定。
高騰する『ハンカチ王子』株の今後が、
ますます楽しみになってきた。



ハンカチ王子は野茂2世!の記事元はこちら


明治ミルクチョコパズル

ほんと楽しみですね
バレンタインは、ハンカチチョコが発売になるかな(笑)


バレンタイン当日は、たくさんのファンの方たちが
チョコを渡しに行かれるのでしょうね~


みなさまは、チョコ渡しに行きますか?


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テーマ:高校野球 - ジャンル:スポーツ

【2007/01/31 00:03 】 | 斎藤佑樹投手 ネタ | コメント(6) | page top↑
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